沖ノ島

オフショアジギング

高知西部・愛南海域はなぜジギングが面白いのか

高知西部・愛南海域でジギングを続ける中で感じた、この海ならではの魅力を紹介。初心者にも挑戦しやすい海域から、大型カンパチを狙える夢のフィールドまで、実体験をもとにまとめました。
オフショアジギング

ハマチのあとに掛かった正体不明の大物|沖ノ島周辺で30分の攻防、姿は見られず

2025年5月1日、宿毛から沖ノ島周辺へ。約70cmのハマチを釣った後、海底付近で正体不明の大物がヒット。一度は約10m浮かせるも、駆け上がりへ潜られ、30分の攻防の末にラインブレイクした実釣記です。
オフショアジギング

【93cm・7kg】残り30分で訪れた奇跡!沖ノ島周辺で出会った忘れられないカンパチ

2024年10月16日、沖ノ島周辺でのジギング釣行。残り30分という場面で93cm・7kgのカンパチがヒットした、忘れられない一日の実釣記です。
カジキ・大型魚

【2.8m・37kg】高知の海で芭蕉カジキと1時間45分激闘|人生で忘れられない一日

カンパチを狙った釣行で、まさかの37kgの芭蕉カジキが!40年の釣り人生で初めての経験。ドラグ調整、1時間45分の激闘、船長の支え、そして忘れられない味わい。高知の海が教えてくれた、一生に一度の出来事。