2026-08

オフショアジギング

【六ノ瀬ディープジギング実釣ガイド】150〜200m級の深場で感じた準備・タックル・大物への備え

水深150〜200m級の深場を狙う足摺沖・六ノ瀬。実際に釣行した経験をもとに、ジグ重量やタックル、船長のアナウンスへの対応、大型魚とのファイト、ノットや持ち帰りまで、六ノ瀬へ挑む前に準備しておきたいことをまとめます。
オフショアジギング

ジギングのドラグ設定|数字だけでは決めない私の実戦的な考え方

ジギングのドラグ設定は何kgが正解なのか。私は毎回数値で測るのではなく、ラインの出方や根の有無、魚の動きを見ながら調整しています。カンパチやカジキとの実体験をもとに、指ドラグやスプール押さえ、終盤でドラグを緩める考え方まで紹介します。
オフショアジギング

ジギングで釣れない時、私は何をする?魚がいるのに食わない日の考え方

魚探には好反応なのに誰も食わない。そんな時に私が見ているのは、カラー、アクション、レンジ、潮の効き方、そして周りの釣り。水深70〜80mで120gの短いジグへ替え、ネイリが連続ヒットした実体験を交えながら、ジギングで釣れない日の考え方を紹介します。
オフショアジギング

ジギングで底が取れない原因は?初心者向けに底取りの考え方を実体験で解説

ジギングで「底に着いたか分からない」と悩む初心者へ。ラインやロッドで着底を判断する方法、底を見失った時の対処、根掛かりを減らすための底切りまで、実際の経験をもとにまとめました。
オフショアジギング

遊漁船ジギングのジグは何g?場所・水深・潮で変わる重量の考え方

遊漁船ジギングのジグは何gが正解?水深・潮の速さ・ジグ形状・釣り方・周囲のライン角度など、実釣経験をもとにジグ重量の決め方と変更タイミングを初心者向けに解説します。
オフショアジギング

初めての遊漁船ジギング|初心者が失敗しやすいポイントと釣るための基本

初めての遊漁船ジギングで大切なのは、難しい技術よりも「実際に釣っている時間」を増やすこと。乗船前の準備、船長への確認、投入タイミング、オマツリ対策、船上マナーなど、初心者が最初に知っておきたい基本を実体験からまとめました。
釣行記

小学6年生で新聞に載った60cmのキツウオ|破れたタモから抜けた、忘れられない一匹

小学6年生の春休み、親父と親戚のおんちゃんとの貸し舟釣行で、60cm・3.7kgのキツウオを釣りました。破れたタモから一度抜けながらも取り込めた一匹を、当時の新聞・写真・魚拓とともに振り返ります。
オフショアジギング

初めて遊漁船に乗る前に準備したい持ち物|初心者向けチェックリスト

初めて遊漁船へ乗る前に準備したい持ち物を、実体験をもとにまとめました。タックル、ライフジャケット、酔い止め、飲み物、服装、靴、クーラーなど、初心者が出船前に確認したいポイントを紹介します。
オフショアジギング

遊漁船選びで私が一番大切にしていること|釣果よりも船長の人柄を重視する理由

遊漁船選びで私が一番大切にしているのは、釣果ではなく船長の人柄です。話しやすさや初心者への対応、船長との相性、経験と判断力など、自分に合う遊漁船を見つけるための考え方をまとめました。